先日の「平成、昭和の歌姫」特番。

 

宇多田ヒカルさんが「歌姫ってなんなん?」とツイートして話題になってますね。

 

私は、「あ〜、このころこうしてた〜」と流行ったころのことを懐かしく思い出しながら観てましたが、、、、どうやら記憶を塗り替えていることが多々あるようです。

 

(その1)

ピンクレディーのデビューは、中学3年のときだと思ってたけど、実は高校1年のときだった。

 

中学の廊下で友だちとピンクレディーを踊った記憶があるのですが、特番で「デビューは1976年」と出たとき、「え〜!!!高校1年のときじゃん?!?」。次の日職場で同学年の人に「ピンクレディーのデビューのとき何年生だった?」と聞くと「高校1年」という返事。

 

私、何を踊ってたんだろう?キャンディーズだったのかな???

 

(その2)

中山美穂ちゃんの「世界中の誰よりきっと」が、1992年のヒットとわかり、「長男が年長さんのとき(1994年)」と覚えていたのと違ってた。

 

(まだ20歳の上杉昇くん)

 

長男が小学1年生の時、WANSのコンサートに連れて行ったんですよ。

「未就学児童はだめ」って書いてあったから、「未就学じゃないもんね」って。
1995年のことです。(地下鉄サリン事件のあとだったのを覚えてる)
だから、「世界中の誰よりきっと」はその直前って思ってたら、3年も前だった。
WANSは「時の扉」とか「世界が終わるまでは」とかが好きで、ファンクラブ入ってコンサート行ったんですよね。
(「子連れで行くものではなかった」という話はまた今度)
このコンサートの後すぐにメンバーがやめて「アルニコ」って名前に変わって、表舞台から姿を消してしまい、とっても残念だった思い出です。

 

 

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